▼10:25 おとといも思ったけど、やはり花粉症ぽいです。
▼10:30 昨夜は2ちゃんねるまとめを巡っていて夜更かししてしまった。こういったまとめを見ていると、「これってそんなに悩むことなのかなあ」と思うことがわりとよくあるのですが、そういうとき自分がポジティブ思考バンザイなのか、底が浅すぎwwwwなのか、だいぶ悩みます。
▼10:31 色々考えて、大学時代に見た、学生が期末テストの情報交換をするための掲示板のことを思い出したので、ちょっと書いてみる。
▼10:34 私は基本授業を休まなかったので、実用目的で件の掲示板を使うことはなかったのですが、あるときの成績発表後に物見遊山気分で自分が取っていた科目のスレッドを閲覧してみたことがあるのです。そしたら唖然。こんなに難しい科目だったかしら…?と。
▼10:38 試験のヤマがピンポイントで書かれていたりすると、その定義を完璧に言えるくらい必死に勉強しなきゃいけない気がして、いやにびびってしまうんですよね。でも、自分が勉強したことを思い出すと、全試験範囲の一部としてヤマを見る分には、ビビることはなかったです。もちろん勉強はだるかったです。
▼10:40 部分的な問題点を抽出すると、過度に問題が難解に見えてしまうのではないか?と思いました。過小評価しやすい問題にきちんと向き合うためには、効果的な手法だと思います。ただ、大きな流れの中で自然に解決できる問題の場合、感じる必要のないプレッシャーを植えつけられしまうリスクが大です。
▼10:44 私自身たとえば「ファンデを最後まで使いきる裏技」等をネットで調べて活用しているので、ネットが解決してくれた問題も沢山あります。ネットに悩みの答えを求めたいときもあるとは思いますが、「絶対の答えが存在する問題」でなければ、悩みがもっと深くなるリスクは心得ておきたいなあ、と思います。
▼10:46 長話はこれで、おしまい。しかし、もうちょっといい例えを思いつこうよ、自分…(´Д` )<ファンデを使いきる裏技
▼10:53 あと、段落構成や校正ができない点や、フォロワーさんのTL汚しの問題等々もあって、最近ツイッターの限界を感じはじめてもいる。もしも、もしもブログを借りたなら、もっと表現の幅が広がるのかしらん、と妄想したりもする。ただ、思思考力・文章力は全然だしなあ、という不安も並行。
▼10:58 そもそも文章を書きたければ、チラシの裏で充分だとも思う。けれど、人の目を意識した文章はチラシの裏には書けない。ゆえに、チラシの裏と変わらないブログもまたその意義が問われる。
▼11:03 ブログ開設を躊躇する理由を抽出すると、「書けなくなったらどうしよう」「空しくなったらどうしよう」の2つなんですよね。それこそ、ネットでさがしても答えの出ない問いですわなーヽ(´o`;
▼11:33 自分の文章に足りないものは、萌え成分だと気づいたの。萌えのアンテナを磨こうという今後の目標が定まったので、意義のある連休でした(そこかい)。ふと気がついたら、PONTSUKA!!視聴だいぶ長いこと穴空けちゃったもんなあ。藤くんの声を聞かなければー。ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘
▼11:45 BUMPは藤くん押しを公言するが、その実心の底からいちばん押しているのは升くん、という一言で語り尽くせないファン心理。